光のギャラリー ~アトリエTK

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神様ありがとうございます

「生命の実相」を拝読する事の喜び。その3

FBの友達の飯嶋直子さんより、

生命の実相28巻と30巻を送って頂きました。

飯嶋直子さんのご愛念に心から感謝申し上げます😊🙏

生命の実相を読み返して感じる事。

若き谷口雅春先生の情熱。

書物として書かれた表現は現象であり、時代共に変えなければならない事が納得出来る。

書物としての表現の奥にある実相を觀じとることの喜び。
霊的高揚感は言葉で表現できない。

唯々、生命の喜び。感謝の世界。

今、生長の家総裁 谷口雅宣先生のご指導の完璧さを、

生命の実相を読み返すことによって、

実感しています。

感謝合掌。

万物調和六章経

朝日を浴びながら、
バスの中で
ゆっくり黙読しました。

幸せを観じました。



平和のレシピ

谷口純子先生の新刊書

「平和のレシピ」P18の4行目から12行目のご文書をよんで、私も朝5時の神想観を満を持して始めました(o^^o)
毎日神想観の言葉は欠かさず唱えていましたが、動く電車の中や職場の休憩時間を利用していました。
神想観は姿勢が大切なのに、合掌無しで祈りの言葉を唱えてもスッキリしないのは当たり前。
8月27日から始めて今日で14日。何で今まで出来ないと思っていたのか分からないくらい当たり前にスムーズに出来ます。合掌無しだったけど真剣に毎日祈って来た事も無駄ではない。

職場でストレス解消の標的にされていた。愛されてはいたけれど、言葉でイジリというイジメ。その上司が今の時期では絶対にあり得ない人事異動。
愛があってもマイナスの言葉を投げかけられる事がどんなに辛いのか、教えて頂きました。

幼い頃から両親に褒められ愛されていた私は自分が何でも出来ると信じて疑わなかった。出来ると思ってやるので出来ない事の方が少なかった出来ない事も気にしなかった。だから出来ない人の気持ちが全く分かっていなかった。

上司はその事を懺悔させてくださいました。
そして両親に愛され褒められて来た事に深く感謝する事が出来ました。

「朝の目覚め直後の時間は、その日の方向をきめるといっていい。だから、この時間に行う瞑想は、私たちの人生に大きな影響を及ぼす。目覚めた直後は、意識は現実世界の様々な煩いに比較的左右されないから、人間のいのちの奥にある"善"を導き出すには、大変有効である。瞑想は、その"善"なるものを、意識の道しるべとして据えるはたらきをする。
清々しい朝の時間に、世界と自分との好ましい姿を心にしっかり描くことにより、進むべき人生の方向が見えてくる。その人の心の傾向も変化するだろう。そういう"進路確認"の作業を集積していくことで、私たちの人生は正しい起動に乗っていくのである。」Image


花びらが風に吹かれて舞い散るように。

愛せた時

とっても嬉しい。

わたしを攻撃するあなたの

シアワセを願えたとき

私とあなたの

過去の罪は

花びらが風に吹かれて舞い散るように

消えて行きました。

神想観で祈りました。

『自己処罰の観念より解脱するには』
自己が自己処罰にせめられている限りは、吾々は伸びることはできない。能力は全発揮できない。明朗になれない、健康になれないのでなる。自己処罰から劣等感は生まれる。つまるところそれは神の子である自分が、夢にうなされている状態なのである。だから、目覚めればそれでよいのである。しかしそれだけではまだ不安が残るものである。このために、瞑目合掌神想観して自己内在の神を直視するとともに、自分の本来相をジーッとみつめることである。

「神の光吾に流れ入り給うてすべての過去の罪と業とを浄め給うたのである。いま吾は完全に洗い浄められて、本来罪なきところの円満完全清浄無垢なる神の子に生れ更(かわ)ったのである。もう自分はいかなる罪の束縛をも受けることはないのであって、自由自在である。」
〔谷口雅春先生ご著書 わたしはこうして祈る P35〕

家族誌友会

6月24日水曜日
19時より
田上めぐみ講師にご指導頂いて、家族誌友会を開催させて頂きました。

田上めぐみ講師に環境問題の御講話を中心にご指導して頂きました。
御講話の後は
ノーミート料理を食べて、夫が真心込めて時間をかけて入れてくれたコーヒーを飲んで歓談しました。

ご参加頂きましたのは、
小森絹子さん
小森ありさん
親娘

酒井洋輔
酒井幸江
酒井望加
酒井昭利
酒井彩衣

酒井崇正
酒井万莉葉夫妻
酒井茉白 2歳

主人が先生の御講話が素晴らしかったと感激しきりでした。

小森ありさちゃんは9月にアメリカ留学する前に小さい頃から生命学園や青少年練成会で仲良しだった我が家の子供達に会いに来てくれました。
ありさちゃんが美しく素敵なお嬢さんに成長していて感激でした。
生長の家で育った子供達が成長して和やかに懐かしく集う幸せ。
こんな幸せな日が来るのですね。

家族誌友会をはじめてから、家族が益々大調和しています。
夫だけカヤの外だった生長の家が、夫を中心に愛行をさせていただける幸せが、長い間夢見てきたことが、今実現しています。







至福のとき

神想観をして、

聖経読誦。

至福のとき。

生長の家の大神さま

ありがとうございます。

そうだ!

大切なもの
なくてはならないものを

不当に奪われたとおもっていたけど

神様は平等に与えっぱなし。

誰のものでもない。

真理。

生長の家春季記念日 生長の家総裁法灯継承記念式典

長崎総本山に向かうバスの中です。
朝6時集合4時間弱で着きます。
福岡だから出席させて頂ける。感謝です。

LIVE配信もしてくださるそうです。

http://www.jp.seicho-no-ie.org/streaming/index.html

谷口雅宣先生の御本のチカラ

今日は講師研修会に行きました。

「生長の家では生活の三正行を確実に実践する事により、自分自身の生活が素晴らしくなると共に真理を伝えることが出来る」

と学んでいますが

三正行のひとつの愛行として、

ノーミート料理を始める。勧める事も大いなる愛行ですと、

矢野教化部長のご指導に共鳴しました。

今日のテキストは

「今こそ自然から学ぼう」と機関紙
でしたが、

必要を感じて、先日から読み直していた本でした。

近頃まさに今必要な谷口雅宣先生のご本を自然に読んでいて、

読めば読むほどその素晴らしさに

魂が打ち震え、

三正行をしたくてしかたがなくなります。

以前は、生長の家の活動がしたいのに、

生活の為に仕事や家事をしなければならないと苦しんでいましたが、

谷口雅宣先生の説かれる生長の家の生き方が書かれている書物のチカラで、

真理を生活する方法をよく理解出来ました。

仕事や家事を理由に本を読む時間は取れないと自己限定していた自分を恥じています。

真理をお伝えする神様のパイプに成りたいのに、

伝える真理を学ばなくては何も通さないパイプです。

雅宣先生のご本は

何度も何度も噛み締めて読まなければ理解出来ない。

諦めずに自分の信仰と精神と能力を高める事が生き甲斐です。

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