光のギャラリー ~アトリエTK

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postingjoy

日記・コラム・つぶやき

ブスッとした人に出会ったら(=゚ω゚)ノ

とっても不機嫌そうな対応の運転手さんのタクシーに乗ってしまったので、


ワンメーターだからかなあ
ゴメンね(=゚ω゚)ノ

ブスッとした運転手さんは、
本来素晴らしい神の子さんだから、

言葉の力で、ココロを書き換えよう( ´ ▽ ` )ノ


Kさんは素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしい素晴らしいニコニコo(^▽^)o

Kさんは素晴らしい素晴らしい素晴らしいo(^▽^)o


以前はね、
イヤな人がいたら、
すぐ許しの祈りをして、
許せたと思っても、
またイヤな人が現れて、
自分の未熟さを嘆いていたけれど、


ゆるすべきイヤな人を素晴らしい人だと、ココロで書き換えるだけで、

素晴らしい人しかいないことが実感できるのです。


ワタシが祈ったからといって、すぐに
運転手さんがにこやかになったるわけではないけれど


にこやかなワタシが感謝の眼差しを運転手さんに向けることができるのですよ。

運転手さんが
これからもいつまでも幸せでありますように( ´ ▽ ` )ノ

ちゃんちゃん(=゚ω゚)ノ


自転車盗られたんだけど


ちっとも腹も立たなければ、恨む心も起こらない。

一日100円の駐輪場に停めてたのに、無くなっててびっくりしました。
有料だからと油断してカギをかけてなかった。
決して新しくもなく、取り付けの後ろのカゴは取れかけてるのをビニールタイで補強して、雨が降ってたから雨ガッパも入れてたのよね。

生活感たっぷりの私の古い自転車がわざわざお金を払ってまで魅力的だつたのね。と、思ったら、なんだか愉快になっちゃって、

持っていった方に、

どうぞ差し上げますから、大事に使ってください。と祝福の祈りを送りました。

盗むことは悪いことです。だけどそれはその方の問題で、私には関係ないもん。
夫の勧めで盗難届けは出したから、乗り捨ててたら戻ってくるかもね。

前の仕事は早出の時はバスがまだ通ってない時間だったから自転車が必要だったけど、今の職場はバスも電車も充分間に合うからね。

ゆったりとした平和な思いを持っていたら、自分の生活は実に平和な時間が流れるね。

今日もとーちゃんが入れてくれた美味しいコーヒーを飲んでくつろぐしあわせをかみしめております(≧∇≦)

上京

明日
始発の電車に乗って、
福岡空港から羽田について

飛田給の

生長の家本部練成道場に到着するのが

11時ごろです。

長女が昨年の9月からお世話になってるので
会いに行きます。

私は本部練成道場初参加です。

5日6日に本部練成道場に参加予定の方はご一緒出来ますね(o^^o)

夫こら沢山写真を撮ってきてねって言ってるから

こまめに写真をとらなきゃ(o^^o)


3日間家を開けるから今からお惣菜をおせちくらい作らなきゃ(^^;;

がーんばろっo(^▽^)o




生長の家総裁 谷口雅宣先生御著書 「次世代への決断」を読んで、私の問題が全て綺麗に解決しました。

生長の家総裁 谷口雅宣先生 ありがとうございます。

平成24年 3月5日 生長の家地方講師会で、日時計主義の実践の体験発表をさせていただきました。今まであったありがたい出来事を、感謝を込めて発表いたしました。明るく笑いを混じりながら語り終えましたが、話しながら、違和感を感じました。

生長の家を学び始めて、丁度30年経ちましたが、体験発表中に、神様の導きというか、内部理想の声、良心のささやきを感じることがあります。 今回も、話しながら、

幸江よ、お前は過去のことを話している。 今、お前は感謝してるのかい。 今、愛をだしているのかい。

答えはノー。

私は職場の人間関係に悩み、解決できずにいました。それを隠して、神様の前に立っても、神様はお見通しなのです。

私は深く反省して、練成に行こう!初心に戻ろう。 信仰を深めよう!

と、ゆには練成に行くことを思い立ちました。

夫に相談すると、大賛成で、飛び上がるほど喜んで、送り出してくれました。

3月13日の午前中に誌友会を開催して、すぐに電車に飛び乗り、2時間かけて、ゆにはに到着、夕方になっていました。

清清しい霊気に満ちた道場に入り、以前より朗らで明るい道場の雰囲気に感激して練成をうけました。14日の3時から仕事なので、短時間の練成だからこそ、講師のお話を熱心に受講しました。そして、行事が終わって、職場の仲間のご先祖様の先祖供養の霊拝を一枚一枚、拝みながら、書いて、安心して就寝しました。

翌朝、新刊書の「次世代への決断」を勧められました。講師必読ですよと言われて、わくわくして読み始めました。 少し読んで、これはただ事ではないと思いました。

家に帰り、その日から、夢中でよみました。

私は15時から夜中の23時まで飲食店で働いています。24時間営業なので、仕事が長引くと深夜1時、2時まで残されます。それから24時間スーパーに寄って買い物をして帰る。 辛い気持ちのまま帰ることができず、お酒を飲んで苦しさをごまかす。家に帰り、風呂、食事を取るともう朝になる。子供の弁当を作って、送り出して午前中睡眠を取る。夫は私が寝ているときに洗濯をして、牛乳や食パンなど、毎日食べる決まったものを買ってきてくれました。 彼も不自由な足の痛さを我慢して、昼の2時から夜7時まで、スーパーの惣菜売り場のパート勤務で苦痛を味わいながら、それでもお互い我慢して働いています。お互いの苦痛を思いやりながら、見て見ぬふりをするのが精一杯。すれ違いの生活でした。。

しかし、、「次世代への決断」を読み始めて、まず、お酒を飲むのを辞めました。飲みたくなくなりました。
次にに、2月の半ばからやってきた新しい店長は一切残業をさせない方針で、早く帰ることを勧めてくれました。明るく朗らかな人で、失敗をしてもとがめないので、伸び伸び仕事が出来る環境になりました。

「次世代への決断」の難しい表現が、心地よくて、ノートに綺麗に書き写しました。2章まで線を引いた所を書いて理解を深めました。

其処まで読んで、夜遅くまで起きる事をやめました。

「次世代の為に電気を消そう!!」

12時前後に帰り、出来るだけ早く寝ることを心がけて、6時30分に起きて弁当を作り、子供達を学校に送り出して、「梅ちゃん先生」を夫と見ながら、前日の洗濯物をたたむ。

夫が洗濯をしてくれるので、その間掃除をして買い物に行く。家の中を良く見ると、其処もかしこも私を待っててくれて、毎日浮き浮きと感謝行。はたきさんも掃除機さんも雑巾さんも愛おしく、風呂の残り湯さんは最高の洗浄液。トイレさんも玄関さんも結露で黒かびが生えていたのを綺麗に掃除して、家の命が喜びに溢れてきます。今はやりの断捨離も家や物が教えてくれる。物の命の声が聞こえる。拝んで感謝してあるべきものがあるべきところに収まっていく。 

夫との時間が無いと悲しい思いを持っていました。
二年も前から、すでに与えられていた。
気がついたとき、時間は微笑んで私たち家族を包み込んでくれました。

私の大切な人達への祝福の祈り。東日本の方々への祝福の祈り、四無量心を行じる神想観。ご先祖様へのご供養の聖経読誦。
「次世代への決断」もあわてずにゆっくり深く、読むしあわせ。

「人間は神の子である」というだけでなく、自然と調和し、地球環境を傷つけずに生きることを心がけてください。それが、「実相を現象において表現する」という我々の使命です。神様は「大自然」を創造されたのであって、人間だけを創造されたのではない。人間だけが繁栄するというのは、神の御心ではないし、実相世界にはないことです。ですから、小さいことにも心を遣いながら、自然界と共存する生き方を、それぞれの立場で開発実践してください。
(世代への決断P370)


何処を読んでも、神様の祝福に満ちている。理性と良心を引き出してくれる。 それが理解できる自分を褒めてあげたい。


どうしても許すことの出来なかった職場の仲間達に、21日間和解の神想観を実行すると、罵詈雑言を浴びせかけてきた若者が優しくなり、目もあわせなかったパートさんも普通に話しかけて来て、何が起きても、争いの渦から私はポンとはじき出されました。

さらに、此処は練成道場だと思って仕事をするようになりました。お客様も、従業員さんも練成員さんで様々な思いを抱いていらっしゃるけれど、みんな神の子、どんな姿があらわれようと、すでに調和していると信念をもっていると全てのものが拝めるんですね。

お客様アンケートに、「お店に入っただけで、明るい気持ちになりました。」
と書いていただきました。

6月はじめにクレームで大激怒して帰られた30代のIT関係の仕事なのか、広い座敷席にパソコンを置いてアイドルタイムに食事をされるお客様が先日こられたので、そのときの事をあやまり、来てくださったことに感謝の言葉を告げました。「いいです!いいです!」と、無愛想だったのですが、レジにこられたとき、、アンケート用紙を手渡してくださって、「以前にあったことを覚えていてくれていました。氏名酒井さんです。にこやかな笑顔で仕事をしてました。」と、書いてくださいました。

5月、6月の売り上げが105パーセントを超えました。開店して二年初めてのことです。報奨金が出るのでみんな大喜びです。 いがみ合いが影を潜めます。

私は「次世代への決断」を読んで恐怖心がなくなり、理性と良心で物事をとらへ、ご先祖さまが、私達子孫を愛してくださっていることに感謝の気持ちが沸き起こり、ご先祖さまのように、自分も子、孫、ひ孫のために愛を一杯表現する生き方をする決断をしました。


この素晴らしい御著書を私達に与えてくださいました。生長の家の大神様、生長の家総裁 谷口雅宣先生に心から感謝します。

ありがとうございます。

長文読んでくださいまして、心から感謝します。

皆様がうれしいたのしい今をすごされますように。

ニコニコ♪ルンルン♪

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