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神想観で祈りました。

『自己処罰の観念より解脱するには』
自己が自己処罰にせめられている限りは、吾々は伸びることはできない。能力は全発揮できない。明朗になれない、健康になれないのでなる。自己処罰から劣等感は生まれる。つまるところそれは神の子である自分が、夢にうなされている状態なのである。だから、目覚めればそれでよいのである。しかしそれだけではまだ不安が残るものである。このために、瞑目合掌神想観して自己内在の神を直視するとともに、自分の本来相をジーッとみつめることである。

「神の光吾に流れ入り給うてすべての過去の罪と業とを浄め給うたのである。いま吾は完全に洗い浄められて、本来罪なきところの円満完全清浄無垢なる神の子に生れ更(かわ)ったのである。もう自分はいかなる罪の束縛をも受けることはないのであって、自由自在である。」
〔谷口雅春先生ご著書 わたしはこうして祈る P35〕

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