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2011年3月

事務連絡の手紙も絵手紙にすると、心が弾みますね。

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もっと早く、もっと早くと急がされるのは…

どんなに仕事を覚えても、

もっと早く、もっと早くと急がされる。

笑ってこらえて、感謝しているつもりだったけど、

自分自身が、少しばかり、人よりも早く仕事を覚えたことにうぬぼれて、

遅い人、甘えた人を批判して、イライラしている自分がいたことに気がついた。

だから、もっと早く!もっと早く!もっと!もっと!

って、急がされるんだよ。

自分の心を全てカラッポにして、

自分の環境全てが観世音菩薩様の顕れであると信じて、信じて、信じ抜こう!!

生長の家の信仰の初心に戻ろう。

私たちは、神様の中に生きている。

って、ちょっと力が入ってしまってますね(笑)

気付けたことが嬉しいな♪

もう大丈夫♪

ニコニコ♪ルンルン♪

平尾支部誌友会

平尾支部誌友会
平尾支部誌友会
平尾支部誌友会
Bタイプ誌友会で絵手紙を書きました。

小さな命が救われました。 こんなに嬉しい事はありません。

同じ職場の学生アルバイトのFちゃんが
妊娠した。
休憩時間に相談されたとき、
「おめでとう! 赤ちゃんはおやを選んで生まれてくるんよ。Fちゃんを選んで生まれてくるんよ。 一杯愛してあげるんよ。」
相手の暖かい気持ちには敏感に反応するFちゃんは、
「産みたい」
と、顔を輝かせた。
だけど、しばらくして、
周囲の猛烈な反対、
職場のみんながしていることだから、堕胎は当然という、
信じられない空気!!!
だけど、遊びの相手の子供を産むのは非常識。
私は怒りと悲しみと嫌悪感で、一時も職場に居たくなかった。
堕ろそうとしている胎児の写真を見て、
はしゃぐFちゃんと周囲の若者に!
「バカじゃないの!!」
と、怒鳴った!
もう口も利きたくない!
何も聞きたくない!
「早くしないと、お金がかかるよ。」「お金がないから、バイトを続けないと」
聞こえてくる声を聞こえないふりをした。
そして、
一心不乱に、Fちゃんと職場の皆さんを祝福賛嘆、許しの祈りを毎日祈り続けた。
すべての人の罪を許し…
すべての人を愛するのである…
我が心神の無限の愛 仏の四無量心と一体にして、
虚空に広がり宇宙に満ち 全ての衆生をみそなわして、
その苦しみを除き悩みを和らげ
楽を与え 喜びを与えるのである……
そして、
Fちゃんが出社してきた時は、
おはよう!Fちゃん(神の子さん)
職場のみんなにも、
じーと、
何があっても、
どんなことがあろうと、
みんな神の子さん!!!
心の中で想い描いて、
毎日、明るく仕事をこなした。
そして、昨日、
店長から、
「Fは安定期に入るまで仕事を休むから。 Fは産むと言ってるから。」
目の前がパーと明るくなった。 ジワーと涙が出そうになって、何も言わずに拭った。
神様ありがとうございます。
赤ちゃんが救われた。
赤ちゃんが救われた。
私はなにもしてない。何も言ってない。 本を上げたわけでもない。
だけど、祈りは届いた。
私だけではない。
今世界中から届けられる 愛の光が、
Fちゃんの心に愛と希望の灯をともしててくれたに違いない。
Fちゃんは非常識かもしれない。だけど命を大切にする選択は必ず幸せの道が開けるに違いない。
私はこれからもFちゃんの幸せを一心に祈ります。
嬉しい!うれしい!うれしい!!
ニコニコ♪ルンルン♪ 

近況2

夫の研修がはじまりました。 
新入社員は75名。
身障者枠の募集は1人。 その1人に夫を選んでいただいて天にも昇る嬉しさです。
研修の様子をウキウキ語る夫の笑顔が青年のように光り輝いて、とってもカッコイイ!! 体重も3キロ落ちて、ハンサムな夫がなおさらかっこよくなって、惚れ直します♪ ウフフ♪

長女は中野区のデパートのアパレルで働いているので震災の日は帰宅難民になっていました。 当日は、デパートの一室で十数人が泊めていただいて、惣菜部から沢山の食べ物を頂いたそうです。 次の日、世界中から届く愛のメッセージをツイッターで読みながら、ポロポロ泣いてしまったと言っていました。 実は震災の前日に日持ちをする食べ物を沢山送っていたので、買い物が困難な時も困らずにすんだそうです。 また送ろうかと言ったら、そのお金は義援金に回して。 と、言いました。 長女の生長に夫がとても喜びました。

長男は大学の三回生になれそうです。 不運?続きで単位が取れなかった一回生のツケで、二回生は必死で勉強してました。 夫の仕事も決まらない二年間だったので、大学を辞めて働くか、このまま大学に通うか悩み続けた二年間でしたが、「辛抱してよかった。 良い友人も沢山出来たし、俺は何があっても悲壮感がないからね。 明るいからね。と、笑ってる長男がまぶしい。

二男君の学力が格段に上がりました。 理学療法士になる志をはっきりと立てて勉強しだしたので、4と5ばかりの通知表に驚きました。 小学校のころからオール3でしたから。運動神経は抜群にいいのに、「やる気がないようにみえるから体育も3」と、中学2年の時に言われた時は大笑いしてしまいました。 先生二男はやる気は人一倍あるんです。 とても冷静なだけなんです。夫に似て闘争心を静かに燃やすんですよ! と先生に語ったことがありました。 三年になって、先生から、「お母さんのおっしゃるとおりでした」と言われたこともありました。
高校はバスケのスポーツ推薦で入ったので、自分の学力よりはるかに高くて、マイナスからの出発だったのに、よくがんばりました。
「Aちゃん! 天才やね! 頭いいね!」
「あたりまえやん♪」と、笑っています。


次女ちゃんは、この頃学校を早退したり、休んだりしてました。
先日、クラスのヤンキーグループの悪口を言ってたので、
「Sちゃん、そんな時はね、そんな子たちは居ないって、見なけりゃいいんよ。 無い!てね。」
「見なかったら気にならんやろ。 そしてね、違う目で、いい所を探してみるんよ。」
と、言ったらちょっと納得してました。

少し重い空気を感じたので、
私が高校生の時、イジメにあった話をしました。

「自分が嫌っていたから相手に嫌われる。 
でも、人間は本来素晴らしいと信じていたから、反省してイジメでさせられたクラス委員の仕事を真心こめて、努めたら和解できた。
だけど、いじめられた理由がたばこを吸って停学した生徒を先生に告げ口したのが自分だと誤解されていたせいだったと知って、今まで真心で努力しただけに腹が立って、誰も信じられなくなってしまった。
そんな時、父から生長の家を伝えられて、自分の物差しで人を測らず、神様の物差しを持とうと思って、学び始めた。」
語り終わると、次女ちゃんは泣いて、うなずいてくれました。
そして、昨日、
「私、保育士になる!」
と夢を語ってくれました。

嬉しいな♪

ニコニコ♪ルンルン♪

自然と人間の大調和を観ずる祈り

生長の家総裁 谷口雅宣先生が3月17日の『小閑雑感』で、ありがたい祈りの言葉を発表されました。

この祈りの言葉を読んで、自分が観じていた事に間違いはなかったと思いました。 

安心と感動と感謝の気持ちで一杯になりました。

この気持ちで、

私の3月20日のブログの絵は、

自分に今出来ることは、

今まさに天岩戸開きのように、

呵呵大笑!!

我が魂の神様と笑って!笑って!

明るく!明るく! 悲しみも!不幸も本来ない!!

無我になれ! 無我になって! 自由に! 明るく! 神様の御心のままに表現できる自分であれ!!

そんな気持ちで書きました。

谷口雅宣先生の素晴らしい祈りの言葉です。是非お読みください。

http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue/2011/03/post-6f4f.html

我が魂の底の底なる神よ! 無限の喜び湧き出でよ!!

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月夜の木蓮

月夜の木蓮

強く明るい日本人

助け合い

寄り添って

励まし合う尊い姿に

唯々 感動し

尊敬します。


神様の中に すでに 生きていらっしゃる

皆様です。

希望の光を。 世界中の愛があつまっています。

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震災にあわれ、

絶望の今を過ごしている多くの方々の姿に

深い悲しみの中にある方々に

その苦しみを思い

胸が締め付けられます。

でも、

世界中の愛が今、

希望の光とともに

集まってきています。

なんと素晴らしいことでしょう。

なんと嬉しいことでしょう。

神様ありがとうございます。

私の尊敬する 神奈川教区の堀浩二先生のブログ「悦びの広場」の素晴らしい記事を紹介させていただきます。

「信仰を持つ者、生長の家の正しい信仰を持つ者はこうした事態をある程度必要最小限に認識しながらも「今、ここそのままで実相常楽国土、全ての人間は神により生かされているのであり、本当に悪いものは決して起こらない」という信仰を再確認するべきである。常に神に守られ、導かれているのが全ての人間の実相である。それしかないのが実相である。現象は吾等の心の映しであり、その心に歪みがあれば、そこに災害、事故、戦争等が出て来る。しかし、それは真に具体的に実在するのではない。全て吾等の心の歪みである。そして、その事を信じて、神に全託して、今やるべき事を粛々としておこなって行くのである。
 その事がかならず将来のより良き世界、実相の映しである世界建設に自ずとつながるのである。今回の事は誠に悲しむべき事であるが、長い目で見て、真に悪い事は起こらない。この事が原発を見直すきっかけを人類に呈示したであるとか様々な教訓を人類に与え、このままで行けば将来、更に深刻な自然災害をもたらすであろう地球温暖化による異常気象によるカタストロフィーを未然に防ぐ為に人類が考え直し、立ち上がる為の教訓ともなるのではないかと現在の私は思っている。
 そして、それがこの日本に起こったということ、生長の家が発祥し、その国際本部が存在しているこの日本に起こったという事は単なる偶然ではないだろう。

2年間の失業生活が終わりました。 夫に仕事が与えられました。

おかげ様で 夫の仕事が決まりました。

神様は私達夫婦に無条件に信じあい拝み会う事の素晴らしさをこの長い長い2年間で教えてくださいました。 感謝の気持ちで一杯です。

夫に悩み事を相談したら たちどころにスッキリしました♪

職場で嫌な事がありました。

仕事には直接関係無いことだけど

我慢に我慢を重ねてたら

体調を崩して

せっかくのお休みなのに

寝こみました。

やはり眠ると元気が出ますね。

目が覚めて元気がでたので 夫の好きな音楽を聞きながらおしゃべりを楽しみました。

夫に心配かけたくなかったので黙っていたけど

職場の悩みを夫に打ち明けました。

夫は私の中の

解決出来る力を無条件に信じてくれているから

夫に打ち明けただけで 気分が軽く成りました。

「全ての人に神を観る」

此しか無いのよね。

夫が信じてくれるから

私は必ず出来る。

私のまわりの全ての人に神を観よう。

私のまわりの全ての事に感謝しよう。

夫は神様の愛そのものに私を愛してくれるから

私も暖かい愛を出せる人になろう。

幸せだなぁ♪

ニコニコ♪

ルンルン♪

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